ネオ一平

#時代が交差するアートスペース

八戸市 アート

「ネオ一平」は、青森県八戸市朔日町に位置するアートスペースで、元々は「食事処 一平」という和食店をリノベーションしたアートギャラリーです。

現在は、アーティスト・イン・レジデンスの拠点としても機能し、地元と海外のアーティストによる作品展示やワークショップが行われています。

ギャラリースペースでは、オーナーであり建築家の高砂充希子氏のイラストレーション作品も常時、展示販売されています。

2024年6月に開かれたオープニングパーティーでは、「総合芸術を地方に」のコンセプトに賛同した、県内の美術館や新聞社、政治家や経営者など地元の名士から、海外からのアーティストまで、約100名のゲストが集い、写真家、アンソニー・ホウの初回展示「イキガイへの道」が紹介されました。

まさに、アートを通じた地方都市のコミュニティ活性化に貢献する場所です。

スポット名 ネオ一平
住所 青森県八戸市朔日町 23
営業時間 14:00ー18:00(月ー金)
12:00ー18:00(土・日)
公式サイト ネオ一平